2021年10月05日
ブレードチューン改
次のジギングに向けてトレブルHOOKにブレードを装着。
前回のなんちゃってでは無くちゃんとHOOKのおまたから
出る様にしました。

基本は家に有る材料でDIYします。
最初はスプリットショットリグを自作した際の
太目のステンレス棒を加工します。

これ、結構硬くて曲げ加工には一苦労です。

こんな感じでブレード側/トレブルHOOKのアイ側双方曲げます。

熱収縮チューブを付ける前はこんな感じです。

折り返して熱収縮チューブを付ければ完成です。

見てお判りの通り軸が太くてトレブルHOOKに馴染まず
綺麗におまたの所に来ません。

もう一度試してみます。

やはり軸が太いと曲げ加工が難しい。!

んん!納得行きません。

そこで、設計変更します。
ブレード部に強度はいらないのでステンレス棒を
ステンレス線に替えます。

当然曲げやすく加工も楽です。

反対側も曲げは楽です。

曲げの終端を合わせるのも簡単です。

全部一気に作り直し熱収縮チューブを装着します。

JIGに付けると完成です。

これで狙うはサワラ(サゴシ),タチウオですが、普通の青物も行けるかな?

アピール強化で真鯛も釣れんかな?
次回ジギングでインプレしますね!!^^
前回のなんちゃってでは無くちゃんとHOOKのおまたから
出る様にしました。
基本は家に有る材料でDIYします。
最初はスプリットショットリグを自作した際の
太目のステンレス棒を加工します。
これ、結構硬くて曲げ加工には一苦労です。
こんな感じでブレード側/トレブルHOOKのアイ側双方曲げます。
熱収縮チューブを付ける前はこんな感じです。
折り返して熱収縮チューブを付ければ完成です。
見てお判りの通り軸が太くてトレブルHOOKに馴染まず
綺麗におまたの所に来ません。
もう一度試してみます。
やはり軸が太いと曲げ加工が難しい。!
んん!納得行きません。
そこで、設計変更します。
ブレード部に強度はいらないのでステンレス棒を
ステンレス線に替えます。
当然曲げやすく加工も楽です。
反対側も曲げは楽です。
曲げの終端を合わせるのも簡単です。
全部一気に作り直し熱収縮チューブを装着します。
JIGに付けると完成です。
これで狙うはサワラ(サゴシ),タチウオですが、普通の青物も行けるかな?
アピール強化で真鯛も釣れんかな?
次回ジギングでインプレしますね!!^^